もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「男と話したら子どもができる」伊達公子・益子直美…ウブ過ぎる女性アスリートの「オトコ事情」
元プロテニスプレーヤーの伊達公子らが、7月17日放送の「ボクらの時代」(フジテレビ系)に出演。現役時代の恋愛事情について語った。
番組では30年ほど前から交流があるという元バドミントン選手でキャスターの陣内貴美子、元バレーボール選手の益子直美とトークを展開。益子から「スポーツやってる時に彼氏いた?」と話を振られ、伊達は「私はずっといた」とキッパリ。「何歳から?」と聞かれると、「高校生から。高1からずっと」と言い、デートについては「練習してるじゃない。そんな時間もないし、携帯もなけりゃエアメールだったから。日本にいなかったから」と、なかなかできなかったことを告白した。
その相手は日本人だったそうだが、益子に「それは競技と両立できる?」と尋ねられると、伊達は「会わないもん、どっちみち。付き合ってるって言っても、お互い高め合うぐらいで」とも明かしていた。
「伊達はかつてドイツ人レーシングドライバーのミハエル・クルムと結婚(16年に離婚)しているため、若い頃から海外の男性との交流が多いイメージがありますが、意外にもウブだったことが判明しましたね。一方、益子などは恋人ができたのは『20歳を過ぎてから』と告白しており、監督から『男と口きいたら子どもができると思え』と言われていたという。トップアスリートともなると、恋愛はアイドル以上に厳しいのかもしれません」(芸能ライター)
逆に、現役引退後がお盛んなのかも。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

