30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「2カ月休業宣言」あのFバスト艶系スター女優は撮影スタジオの浴室まで掃除する「現場ウケの女王」だった
現場スタッフのウケがいいにこしたことがないのは、何も芸能人に限らない。
小説家、タレントとしても活躍するFカップ艶系女優の、意外な裏の顔に迫ったのは、彼女が専属契約するSOD(ソフト・オン・デマンド)のスタッフが出演した、彼女のYouTubeチャンネルだ(8月3日)。このスタッフは「絶対、現場ウケは必要ですよ」と新人に言い聞かせているそうで、当チャンネルの開設者・紗倉まなを「現場ウケの女王」と絶賛した。
「来た時よりも美しく、控え室を掃除して帰っていく」「着た服は投げ捨てるんじゃなくて、畳んで帰る」「弁当は捨てて帰る」などと、若き日の紗倉に指導したところ、
「それ加速しすぎてさ、スタジオの浴室まで掃除してたよね。『シャワー行ってきます』って、帰って来ねえなあと思って見に行ったら…そこまではいいから」
改めて聞かされた紗倉も、思わず爆笑である。
紗倉は8月3日に自身のSNSを通じて「10年間、自分なりに突っ走ってきましたが、ここ最近、息切れしているなと感じることが多く…」と、今後も活動していくためのリフレッシュとして約2カ月間の休業を宣言した。
艶やかに進化した紗倉の姿を楽しみに待ちたい。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

