もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→石川佳純に「いい匂いがしそう」悶絶の声!「オトナの美脚」フェチを唸らせたアノ部分
卓球・東京五輪女子団体銀メダルの石川佳純が、8月4日にインスタグラムで投稿した写真が話題になった。
石川はそこで、「WTTのワールドツアーで、チュニジアの首都チュニスに来ています」と報告。「会場には珍しいお客さんが 以前、同じ種類のアビシニアンを実家で飼っていたので、とても懐かしく嬉しかったです」と、体育座りする自身と足下で寝そべる猫の写真をアップした。
これには多くのファンから「ニャン子が勝利の女神になるかもね。頑張ってください!」「猫ちゃんも石川選手も超可愛いです。試合がんばってください!!!」といった声が上がっていたのだが、一方で注目されたのは、可愛らしい猫よりも石川の美脚だったようで…。
「『カスミンの脚がめちゃくちゃイヤラしい。ショーパンの隙間から中が見えそうになってるぞ』『俺もこの猫に生まれ変わって佳純ちゃんの膝に飛び乗りたかった。いい匂いしそうだよね』などと、ケシカラン感想も飛び交っていました。ただ、確かにウエア姿の短パンから伸びた脚は美しく、ふくらはぎも程よい筋肉がついた理想的なししゃも型で、足フェチにはタマらない写真だったのでは。石川は現在29歳と来年2月でいよいよ三十路を迎え、アスリートとしてはピークを過ぎた年齢にはなりますが、オンナとしては真っ盛り。今後もそんな大人ボディを披露して欲しいものです」(エンタメ誌ライター)
石川がどんな30代を迎えるのか、公私ともに楽しみである。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

