30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ねづっち「TikTok動画」が再生回数300万超え!「それでも満足しない」仰天野望とは?
「異変が!」
お笑い芸人・ねづっちのYouTubeチャンネル〈ねづっちチャンネル〉にそんなタイトルが踊ったのは8月10日のことだった。
そもそもねづっちのこのチャンネルは、1月21日に文春オンラインで発表された「芸能人YouTuberランキング」において、
「キャリア部門」第4位(2014年11月21日開始)
「登録者1人当たりの視聴回数部門」第3位(371回)
「投稿頻度部門」第1位(19時間17分56秒)
と、なみいる芸能人ユーチューバーを抑えて大健闘していたのだった。
ただし、「視聴回数」においては後れを取っていた。
ところが、単独ライブの模様を切り取った超短尺のTikTok動画を公開したところ、100万回を突破する回が急増。7月22日公開の〈「毒りんご」と言われましても#shorts〉は、328万回も再生されている。
「ものすごい再生数が伸びてくれてるんですよ。いや~、嬉しいですね」
そう語るねづっち。どうやらこの再生回数の急上昇が「異変」ということらしい。だが…。
「YouTubeでのねづっちの収益はそれほど多くありません。実際、動画の目的はお金ではない。彼の本当の希望は、綾小路きみまろのような全国公演を行うこと。動画はそのための、いわば広報活動のようなものなのです」(事務所関係者)
再生回数の上昇とともに、全国公演の道が「ととのう」日は来るか。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

