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記事全文を読む→TBS若林有子が生放送でここまでやった!「机にバスト乗せ」「いやん」甘え声まで響かせて…
桃色コスプレで嬌声を響かせたかと思えば、美バストを揺らして「女」を猛アピールして…この秋、猛烈な勢いで存在感を増しているのが、成長著しい豊穣ボディを誇る民放4局の女子アナだ。
そんな、今見るべき「新・四天王アナ」を大解剖してみよう。
トップを飾るのはTBSの若林有子アナだ。先日の「初スキャンダル」をきっかけに色香を加速させている。彼女を知る番組スタッフが語る。
「8月に大手IT企業に務める20代エリート会社員との『合い鍵半同棲』が報じられました。記者の直撃に『恥ずかしい~』と赤面していた若林アナですが、熱愛報道による『男性ファン離れ』を危惧してか、近頃はカメラの前でこれまでにない大サービスを繰り返しているんです」
局内でも話題になったのが、生放送中の「バスト乗せ」アピールだ。
「8月28日放送の『Nスタ』では、コーナー終わりにお辞儀をする際、メモなどの資料を置いてあるテーブルにボリューム感たっぷりのバストをムギュッと乗せていた。案の定、放送直後からネット上で話題となり、『注目されるためにワザとやってるんじゃないか』といった憶測も囁かれましたね」(前出・番組スタッフ)
ぶりっ子全開の「ピンクコスプレ」も物議を醸した。
「8月14日放送の『サンデー・ジャポン』では、若林アナが3年ぶりに開催された夏のコミックマーケットを取材。彼女は人気マンガ『SPY×FAMILY』の美少女キャラ・アーニャに扮して、ピンク髪のコスプレにノリノリでチャレンジしたのです」(前出・番組スタッフ)
撮影会にモデルとして潜入取材した若林アナに、カメラ小僧たちがシャッターを切る。
「潤んだ目でレンズを見つめる表情は、まさに本職のコスプレイヤーそのもの。写真を撮った男子大学生にコスプレを褒められると、『いやん!』とアナウンサーらしからぬ甘えた声を出していました」(前出・番組スタッフ)
この若林アナの他に「新・四天王アナ」と評されるのは、フジテレビの佐久間みなみアナ、テレビ東京の森香澄アナ、テレビ朝日の森山みなみアナの3人だ。発売中の「週刊アサヒ芸能」(9月22日号)では、彼女たちの美ボディの魅力に迫っている!
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