太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「再始動」中森明菜の衝撃行動を松村邦洋が暴露!まる出し下半身を見ながら…「脱いだぼくの肌着を丁寧に畳んだ」
お笑いタレント・松村邦洋が、9月9日に公開された東野幸治のYouTubeチャンネル「東野vs」に出演、かつての中森明菜について振り返る場面があった。
明菜といえば、2010年に芸能活動を休止。14年末に「NHK紅白歌合戦」にサプライズ出演したが、17年末のディナーショー以降はふたたび活動を休止していた。
しかし8月30日に突如ツイッターと公式サイトを開設し、個人事務所の設立と再始動を発表。フォロワー数はすでに約47万人に達している。
そんな明菜について松村が触れたのは、和田アキ子の誕生日会で、松村がいつものようにマッパ状態になって場を盛り上げていたときの話だ。
東野の「明菜さんは、まっちゃんの下半身を見て笑ってたんですか?」という問いに対し松村は、「笑ってました」と答えたのだが、なんと明菜は、松村が脱ぎ散らかした服や肌着までも1枚ずつ丁寧に畳んだのだという。
「ひととおり僕がショーをやり終えた後に、友近さんみたいな低い声で『ご苦労様』って言われました」
さて、そんな明菜は、新事務所設立を発表後、現在どこにいるのか謎とされ「海外在住説」まで出ている。
「実は、発表の時期から考えて、今年の紅白出場やディナーショーも視野に入っているのでは、との見方が出ているんです」(芸能ライター)
再び動き出した明菜の動向が注目されるのである。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

