何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→柴咲コウ&吉高由里子に惨敗!「荷が重すぎた」新木優子の「ガリレオ」演技
人気ドラマシリーズ「ガリレオ」(フジテレビ系)の完全新作スペシャルドラマ「ガリレオ 禁断の魔術」が9月17日に放送されたが、これに「イマイチ」な評価が相次いだ。
同ドラマはおなじみの天才物理学・湯川学(福山雅治)が難解な事件を科学的な検証と推理で解決するミステリー。新木は湯川の相棒でヒロインの女性刑事役を務めた。
相棒役は第1シーズンでは柴咲コウが、第2シーズンでは吉高由里子が務めており、新たなヒロインの誕生に期待の声が上がっていたが、フタを開けてみれば「小物感」を指摘する声が続出。「美人なんだけど存在感が薄いんだよなぁ。残念!」「なんで新木にしたんだろうね。映画はまた柴咲コウなのに」「そもそも、ここまで刑事に見えない人も珍しいよね。本人もキツかったのでは」「演技力が圧倒的に足りてなかった。福山も絡みづらかっただろうね」と視聴者の間で辛口価が飛び交った。
「新木は現在、ドラマ『六本木クラス』(テレビ朝日系)にも出演していますが、こちらでもライバル役の平手友梨奈にすっかり食われてしまい、回を重ねるごとに存在感が希薄になっています。『ガリレオ』でも、16日からは『沈黙のパレード』のサブタイトルの劇場版が始まり、復帰した柴咲への絶賛によって、新木の話題がかき消されてしまった。中途半端な立ち位置には同情してしまいます」(芸能ライター)
そんな新木に対しては一部から「ゴリ押しが過ぎる」との批判も上がっているが、超人気作に出てしまったことで、女優としての正念場を迎えることになろうとは…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

