大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→すっぴん見たらマネージャー交代!ハイヒール・モモコの「恐ろしすぎるタブー」
NSC大阪校1期のダウンタウンと同期で、大阪で人気の「ハイヒール」。MCからフリートーク、漫才まで何でもこなし、若手時代からベテランとなった今もずっと売れ続けている、息の長いお笑いコンビだ。モモコとリンゴ、ともにピンでもコンビでも圧倒的な存在感がある。
大阪ではすでに大御所という位置付けで、在阪の新人アナウンサーらは研修を終えると、モモコへの「挨拶」が恒例行事になっているという。在阪テレビ局ディレクターが、声を潜めて明かす。
「男女問わず、関西のアナウンサーはモモコさんとの交流が大切で、食事会によく連れ出されています。新人アナにはテレビ業界のノウハウを教えて、さらにモモコさんは恋のキューピッド役も買って出る。だからこそ、どんなアナウンサーより、モモコさんはアナウンサーの裏情報を本当によく知っている(笑)」
だが、「絶対にやったらアカン」というカタい約束事があるのも、大御所たる所以。モモコの場合は、その約束事を破ると、番組からも排除されるというのだ。関西のテレビ関係者によれば、
「ノックしても許可なく楽屋のドアを開けるのは、絶対に御法度です。何が問題かというと、すっぴん。モモコさんはメイクさん以外に、すっぴんを絶対に見せない。例えば、マネージャーがモモコさんのすっぴんを目撃したとすると、モモコさんからNGが出て、マネージャーが交代。それほど厳格に守らなければならないルールなんです」
過去にはテレビ番組で島田紳助から素顔をイジられ、
「すっぴんで街角に立ってても、誰か分からへんやん」
とツッコミを入れらていた。これがトラウマになったとは言わないが、いつしかモモコのすっぴんは「完全タブー」と化してしまった。
見てはいけないモノほど、見たくなる。見てしまえば、葬られる。なんとも恐ろしい掟なのである。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

