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記事全文を読む→黒柳徹子が「どっちでもいい」バッサリ!ホラン千秋の「徹子の部屋」残念発言
9月29日に放送された「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に、タレントのホラン千秋がゲスト出演。視聴者をヒヤヒヤさせる場面があった。
「今はバラエティーにニュースキャスターなど、毎日のようにテレビに出演なさって、大変ご活躍でいらっしゃいます」と黒柳に紹介されたホラン。
「二度目の出演ということもありホランはリラックスした様子で、話題は自身のインスタで有名になっている飾り気ナシの『映えない弁当』や、両親との関係に展開。17項目あるという理想の男性像に触れたのち、彼女が毎日欠かさず時事ニュースや日頃考えていることを記しているという、3冊のノートが紹介されました。理想の男性像の話では、ホランが『女性の部屋着に幻想を抱かない人』を挙げ、黒柳も『男の人って勝手よね』と同調するなど盛り上がっていましたね。聞かれるばかりではなく随所で黒柳にも逆質問を投げるあたりは、さすがホランでしたよ」(テレビウオッチャー)
しかし、問題のシーンは最後に訪れた。
「黒柳が番組の締めにかかり、『現在34歳。お若いと思いますけど、これからの展望はありますか?』と尋ねると、ホランは『私ショートカットなんですけど…』と切り出し、『シャンプーのCMに出るっていうのを目標に掲げたいと思ってまして。だいたいシャンプーのCMに出てる人ってロングじゃないですか。それをショートカットでやってみたいなって』と力説したんです。これに黒柳は『ウン、ウン』と言うだけで反応が薄く、ホランに『いかがでしょうか』と聞かれると『どっちでもいい』とバッサリ。そのままエンディング曲が流れ始めたんです。確かに『今後の展望』の質問に『シャンプーのCMに出たい』は少々的外れの回答で、さすがの黒柳も面食らったのかもしれません」(前出・テレビウオッチャー)
「そのシャンプーは売れるかもしれませんね」とフォローしていた黒柳だが、弁当同様、どこか独特なホランである。
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