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記事全文を読む→「ジャカルタ移住」元AKB・仲川遥香の驚愕生活「350平方メートルの家に住みゲーセン行くにも運転手付き」
9月28日に放送された「上田と女が吠える夜SP」(日本テレビ系)では、「田舎暮らしのリアル」をテーマに、「移住は本当に良いのか? それとも現実は厳しいのか?」について、実際に移住した女性有名人たちが集まってトークを繰り広げた。
ここで仰天の海外生活を明かしたのが、2012年にインドネシアに移住したタレントの仲川遥香だった。
「元々、AKB48に入ってて、全然売れなくて、ちょうどインドネシアのジャカルタにJKT48っていう姉妹グループができたタイミングで、じゃ、私行きますって言って、ノリで行きました」
MCの上田晋也から「全然、日本に帰って来たいと思わない?」と聞かれると、仲川は「思わないです」と即答。さらに続けて、「プライベートとかでも運転手が付いてたりして。10年間、(ジャカルタに)行った時から付いてます。電話で『ここ来て』って言ったらシュッて来ます。友達とゲーセン行くとか、友達と映画観に行く時とかも」
これには上田も、「ゲーセン行くとかでこの人(運転手)を呼ぶの? テメェで行けよな!」と呆れていた。因みにこの運転手には毎日のように車を出してもらって、月3~4万円の支払いだという。
仲川の「天国のようなジャカルタ暮らし」はまだ続く。
「私、家賃がタダで。用意してもらってて。ワンフロア自分の家なので」
その言葉と一緒に映し出されたのが350平方メートルもあるという自宅。ジャカルタの風景を一望できる豪華な部屋の写真に唖然とする出演者たち。上田も思わず、「俺もジャカルタ行ってアイドルになろうかな」などと言い出すのだった。
ここで、出演していたタレントのファーストサマーウイカが、「ネットニュースとかないんですか? パパラッチみたいな」と質問すると、仲川は、「ないです、ないです。なので、恋愛し放題ですよ。ほんと、やりたい放題」。この答えに喜んだ上田は、「明日の朝イチでジャカルタ行きます!」と宣言。ゲストの柳葉敏郎も「(明日の朝ではなく)今から行こうか」とノリノリだった。
この日の出演者はみな、仲川の驚愕のジャカルタ生活に圧倒されっ放しだったのである。
(堀江南)
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