“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→美女アナ界で風雲急!「加藤綾子&弘中綾香」真の後継者はいったい誰なのか
今、全国の女子アナファンが深刻な喪失感にさいなまれている。9月30日、カトパンことフリーアナウンサーの加藤綾子が「Live News イット!」(フジテレビ系)のメインキャスターを卒業し、活動休止に入ったのだ。
さらに同日「好きな女性アナウンサーランキング」で3連覇中のテレビ朝日・弘中綾香アナが、小栗旬似の資産15億円社長との電撃婚を発表。「カトパンロス」「弘中ロス」が同時に襲いかかる悲劇が展開されている。
こうした中、テレビ業界では、早くも後継者探しが本格化しているという。テレビ局関係者が明かす。
「加藤の後釜として『イット!』のMCには、宮司愛海アナが抜擢されました。しかし、もともと加藤ありきで始まった番組なので、ショートリリーフの色合いが濃いと言えるでしょう。既に完全リニューアルに向けた準備が進められていますし」
では、これまでカトパンに癒やされてきた視聴者は今後、誰に目を向ければいいのか。テレビウォッチャーの京極しげる氏が推すのは、TBSの山本恵里伽アナだ。
「彼女は抜群の安定感があり、民放随一の報道適性を持っている。女性キャスターとしては、最もカトパンに近いのではないでしょうか。昨年11月から不定期で放送されているバラエティー番組『千鳥のかいつまんで教えてほしいんじゃ!』でもクールな進行ぶりを見せていますが、公式YouTubeチャンネルでは「西川きよし風」の変顔を披露している。そんな茶目っ気も魅力です」
一方、女子アナ評論家の丸山大次郎氏は、今春から加藤に代わり「ホンマでっか!?TV」の進行役を担当する、フジテレビの井上清華アナを挙げた。
「華があって、パッと目を引く美形のルックスは、カトパンの若い頃を彷彿させます。王道的なポスト・カトパンの若手アナと言えますね」
サービス精神が旺盛なところも、カトパンの後継者と呼ぶにふさわしい理由だという。
こうした内情を報じているのは、発売中の「週刊アサヒ芸能」(10月20日号)。同誌ではこの他にも、民放キー局のポスト・カトパン候補者3人、ポスト弘中候補者5人を、(秘)情報とともに詳報している。
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

