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記事全文を読む→日本シリーズの裏で球界激震!DeNA3選手の「下半身醜悪トラブル」が告発された
ヤクルトとオリックスによる日本シリーズの真っ只中、球界に激震が走った。騒動の主役はDeNA。盛り上がる日本シリーズの裏で、いったいどんな「事件」が勃発したのか。
きっかけは、YouTuberでモデルとしても活動している「あいにょん」こと大塚愛里が、10月21日に更新したインスタグラムだった。
そのインスタで大塚は、DeNAの森敬斗、神里和毅、宮城滝太の3人を名指しで糾弾したのだ。
「大塚は、《私を暗闇に落とし込んで私は毎日生き地獄の中》などとつづっています。内容を読む限り、森との間で男女のトラブルが発生したとみられ、自死をほのめかした内容ともとれますね。8点載せた写真の中には森らとの仲睦まじいものもあり、親密だったことは間違いなさそうです」(芸能関係者)
その後、コメント欄には、《え、あいにょん、まさか違うよね、絶対やめてね》などと、大塚の安否を心配する書き込みも殺到した。
大塚は10月22日に、24時間限定で閲覧可能なストーリーを更新。
「ここでも、《相手が逃げ回っているからSNSで捕まえただけです》《これからも生きるのであれば戦います。自分とも相手とも事務所とも》などと過激な文言を書き連ねていますね」(前出・芸能関係者)
前代未聞の出来事に、球界関係者はこう語る。
「DeNA内では緊急に対応を協議しているようだ。場合によっては3人にペナルティーが科せられる」
巨人・坂本の「AF宣言」騒動の例を見るまでもなく、プロ野球選手の下半身トラブルはこれまでにも枚挙にいとまがない。ただ、どんなケースであっても、相手の女性に対しても、またファンにとっても、決して看過されていいものではないだろう。
24日時点で森や球団からの正式なコメントは出されてないが、今後の展開が注目されるのである。
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