連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→二階堂ふみ 若手演技派女優のNGワードとは?
満島ひかり、黒木華、門脇麦…、若手ながらも実力派と呼ばれる女優の躍進が著しい。中でも注目なのが今年立て続けに主演映画が公開される二階堂ふみ(19)だという。
「昨年のドラマ『WOMAN』(日テレ)では満島ひかりの妹役を演じ、その演技力の高さが評判になりました。元々はファッション誌『ニコラ』のモデルでしたが、07年に女優に転向してからは『悪の教典』では内向的な女子高生、『脳男』では狂気の爆弾犯など劇場映画で幅広い役柄を演じています。ヴェネチア国際映画祭に出品した『ヒミズ』では最優秀新人賞を獲得した実力の持ち主で、今後が楽しみな女優の一人です」(芸能デスク)
その二階堂といえば、おかっぱ黒髪と大きな瞳がトレードマークとなっているのだが、
「童顔の丸い顔は女優の宮崎あおいと瓜二つだと評判なのですが、実は本人は宮崎に似ていると言われることを極端に嫌っています。インタビューで宮崎の話になったとたんに不機嫌になってしまうほど。そのため二階堂の前では宮崎の名前を絶対に出してはいけないという不文律があるんです」(映画ライター)
そんな二階堂の主演映画「私の男」が6月に公開される。
「原作は桜庭一樹の直木賞受賞作で、二階堂は浅野忠信相手に激しい近親濡れ場を演じています。二階堂はバストトップこそ見せませんが、意外にも服の下にはDカップはあろうかという隠れ巨乳の持ち主でなんです。映画ではブラジャー1枚の下着姿になって、浅野に張りのあるバストを揉みしだかれるシーンを体当たりしています」(前出・映画ライター)
ホンネは貧乳キャラの宮崎と一緒にされるのが心外だったから!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
