太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→何も服を着ずに「大、してきます」宣言が必須!王林の「珍トイレルール」はアリかナシか
「私だっていつか、もしかしたら結婚とかしてパートナーができるかもしれないじゃないですか。そのパートナーの、どこまで許せるのかなっていうのが気になってて」
10月21日放送の「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ系)でこう切り出したのは、今やトップクラスのバラエティータレントとなった、王林だった。
「例えば、オナラとかで。してほしいんですよ、私は。目の前でちゃんと、我慢しないで。私もしたいし、(オナラで)コール&レスポンスみたいな感じのをできるのが理想」
なんともあからさまな意見だが、王林家にはトイレに行く際に「申し出る」ルールがあるという。すなわち「トイレ行きます」「大、してきます」宣言をするのだ。このルールを、パートナーとの生活でも受け継ぎたいと主張するのだが、他の出演者から「大」宣言に疑問を呈されても、
「でも、あからさまに長いですよ」
あくまで「配慮」だというのである。長いと当然、大だなと普通は察するのだが、
「察し、みたいなのがイヤなんですよ。思ってることがあったら、ちゃんと言ってほしい。思われてるのに言ってないんだなっていうのも、遠く感じる」
これに同調者が現れた。内田理央だ。その言い分を聞いてみよう。
「人のお家だと、音とかも気になるじゃないですか。そういう『大』の時は必ず『進撃の巨人』のテーマを流してます。音が大きめ。バラードとかじゃなくって」
この時点で「バレバレ」なのだが、内田は意に介さない。
「(排泄の)音とかを聞かれて、むこうが『あっ』と思うよりは、こちらから提示した方がいいのかなって」
この他、王林はもうひとつの「マイルール」として「なるべく布に触れないで生きる」を挙げた。すなわち、家族とは違って、自分だけは家では何も着ないで生活する、ということだ。これにまたまた論議が巻き起こるのは、当然の展開だった。
これで王林に対する視聴者やファンの好感度は上がったのか、あるいはドン引きされたのか。なんでもかんでもぶっちゃけるのも、考えものかも。天然キャラも、ほどほどがいいようで…。
(堀江南)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

