車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→王林の津軽弁が「ビジネス訛りにしか聞こえない」賞味期限切れ危機の「路線転換」
青森在住のタレント、王林の「賞味期限切れ」が、業界内で囁かれ始めている。
王林は現在放映中のボートレースのシリーズCMに「元水球選手の豪快まくり姫」の異名を持つボートレーサー役で出演。そこでは水球選手時代の水着姿や、本場の津軽弁も披露されている。抜群のプロポーションと訛りは健在なのだが、
「当初は見た目と津軽弁のギャップで話題になったものの、最近はあまりにも露骨に青森をアピールするため、テレビ関係者からは『だいぶ視聴者に飽きられている』との指摘が聞こえてきます。東京での生活にすっかり慣れ、クラブ遊びをしていることも明かし、インスタでは『今年はLAいけるかなぁぁあ』などと綴っている。パリピ化している以上、津軽弁はビジネス訛りにしか聞こえない。キャラ変の時期にきているのかもしれません」(テレビ関係者)
王林が地元青森を愛して止まないことは、今や世間の多くが知っている。ただ、ウリだった素朴さが薄れてしまった以上、飽きられるのは当然の話。そろそろ津軽弁を封印し、思い切り大人の色香で攻めてみるのも手か。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

