太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「もっとちょうだい」有村崑が初めて明かした不貞相手との「卑猥な隠語」の中身!
11月20日、ロンドンブーツ1号2号・田村淳のYouTubeチャンネル〈田村淳のアーシーch〉に、映画コメンテーターの有村崑が出演した。
有村といえば、21年5月に艶系女優とのホテル密会が報じられ、同年7月にフリーアナの丸岡いずみと離婚。同年8月にフジテレビ系で放送の情報トーク番組「バイキングMORE」(今年4月1日に番組終了)に出演した際には、アンミカから、
「アホやなと。むちゃかっこ悪いやんと。なんのストレスであろうと言い訳にならない。残念。見られる人としてはやるべきことじゃない」
などと厳しい指摘を受けていたものだった。
そんな有村は田村に対し、当時の不貞問題について、LINEを使ってその艶系女優に卑猥な言葉を送っていたことも「概ね事実です」と明かした。
そして田村が、「ここだけは言わしてくださいみたいのないんですか」と促すと、有村はこんな事実を語り始めたのだ。
「初めて喋りますけど、かなりその女性の方に乗せられてます。もっとちょうだい、じゃないですけど、ボクが卑猥な隠語を送る前の文も、どちらかと言うと乗せられてやっちゃってるんで。(中略)ただ、乗せられて喋ってるボクも事実なんで、だから概ね事実というところですね」
有村は卑猥な隠語についてさらに詳細に語った。例えば「大人の男女の行為」をクイズ形式の3択にして「好きなやり方」を彼女に聞いていたというのだ。
こうした発言に芸能記者は苦笑を滲ませる。
「有村から率先して卑猥な隠語を送りつけたわけではないことの弁明にはなりました。しかし、事実と認め、一見潔いようで、乗せられたから応じたという言い逃れにも聞こえましたね。もっとも、この後、有村は、『ただ、どう転んでもボクが悪いんで、そこに関してはしっかり反省しなきゃいけないなと思ってます』とも口にしていました」
卑猥な隠語について有村は、「居酒屋の宴会のノリ」と語ったが、果たして視聴者の共感は得られたかどうか。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

