20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→藤田ニコルが「パチンコ好き」猛アピールで浮上した「バラエティー新戦略」
近ごろ、モデルの藤田ニコルの「パチンコ」アピールが凄い。
11月28日に放送された「チャンスの時間」(ABEMA)では「パチプロフェッショナル 仕事の遊戯」なる、芸能人のパチンコ姿に密着する企画に出演。パチンコ玉をつなげて作ったようなハートのバッグを披露し、甘い物を飲むと当たらないため「美容の水」を飲むなど、パチンコをする際の「こだわり」も。ついにはパチンコ好きの母親も登場した。一緒にパチンコを打ちながら「藤田家の家系はパチンコ家系です」などと紹介していたのだ。メディアウォッチャーが解説する。
「12日10日、パーソナリティーを務める『藤田ニコルのあしたはにちようび』(TBSラジオ)では『チャンスの時間』の反響ぶりについて語り、例のバッグも周囲の目が気になって持っていけなくなった、と明かしていました。ただ、パチンコにハマったことで、鬼越トマホークなど芸人との会話が広がるようになったと明かしています。一連のパチンコ話に『意外な一面を知った』と好印象の声が多く、彼女としても新たな引き出しができたのでは」
今年の正月に母親と行ったのが、パチンコにハマったきっかけという藤田。ラジオ番組で2月にコロナ感染した際のエピソードとして、パチンコに飢えていたことを明かしていたが、それが仕事に結びつき始めているようだ。
「今年のバラエティー番組の『ギャル枠』は当初、みちょぱと生見愛瑠、そしてブレイク中のゆうちゃみという新勢力が席巻していました。それがみちょぱの結婚で、今はひとつ席が空いている状況です。すでに藤田は自身で『ギャル』からの卒業は宣言しているものの、まだ明確な差別化が図られていないことから、パチンコという新たな武器で、再びギャル枠に切り込めるかもしれませんよ」(テレビ制作スタッフ)
もとより藤田としては、そのあたりも計算ずくなのかも。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

