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記事全文を読む→長嶋一茂が「じゃあ一緒に寝よっか!」新井恵理那へのハラスメント暴走がヤバすぎる
「上から目線」「態度が悪い」など、常に一部視聴者からブーイングを浴びながらも、なぜかほぼ毎日のように情報・バラエティー番組に出演しているタレントの長嶋一茂だが、今回は女子アナファンを敵に回してしまったようだ。
一茂は「ザワつく!金曜日」のスピンオフとして12月21日に放送された「ザワつく!路線バスで寄り道の旅」第6弾に出演。横浜から横須賀、逗子葉山をたどるバス旅が繰り広げられたのだが、ゲスト出演した新井恵理那への接し方が、あらゆる意味で「ギリギリ」だったのだ。テレビ誌記者が振り返る。
「一茂は第5弾のロケの際に、新井のことを『ボクのタイプ』と公言していたほどのお気に入り。今回、過去に共演機会があったことから、彼女とはすでにLINEを交換済みであると明かしていました。ただ、一茂から送られてくるのはハワイにいる時のはしゃいだ写真ばかりで、新井もスタンプひとつで返すというドン引きな対応であることもわかりました」
それでも一茂は、もうひとりの女性ゲストだった山口もえの存在など忘れたかのように終始、新井に絡みまくり。新井が朝食で、よく前の晩の収録時に残った弁当を食べていると説明すれば、「なんだ、言ってくれればボクが食事ぐらい御馳走しますよ」と見当違いのコメント。クリスマスの予定を聞かれた新井がパーティーを開く予定であることを明かすと「オレと高橋(=出演者のサバンナ高橋)空いてますから!」と大ハシャギ。移動中のバスで新井が眠気を訴えても「じゃあ一緒に寝ましょうか」などとハラスメント発言まで飛び出し、
「後半はさすがの新井もアキレ顔でしたね」(前出・テレビ誌記者)
そんな一茂に視聴者からは「キモイ」「演出に見えないヤバさ」などと批判が殺到。忖度しない物言いがウリとはいえ、少々バラエティー慣れしすぎてきたのかもしれない。
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