30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→立浪監督ピンチ!中日ドラゴンズ戦力外の男がバラエティー番組で「ベンチ裏の秘密」をブチまけた
今シーズン限りで中日から戦力外を受け、現在はユーチューバーの滝野要が、12月26日放送のバラエティー番組「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)に、一般人として街頭インタビューを受ける様子が放送された。
それは東京・渋谷で、一般人が手帳を見返しながらこの1年を振り返る企画。滝野は「今年、中日ドラゴンズを戦力外になった」と説明。さらに「(日が)当たる場所がなかったので、ここに書いている」と、手帳に記したメモを公開した。
そこには「ベンチで声を出しているのに、出していないといわれる」や、結果論で不振の選手には「あたりがきつくなる」という不満が羅列されていた。これにはアスリートへの取材が豊富な番組MCの村上信五も「これがプロなの?」と驚いた様子だった。
この放送を見ていた球団関係者は、頭を抱える。
「実に危なっかしい内容で、今後が心配。もともと情緒不安定な一面がある選手で、何を言い出すかわからない。立浪和義監督の『裏の顔』が暴かれたり、パワーハラスメント行為などが今後、YouTubeで暴露されることも考えられる」
番組だけ見ていれば「面白いユーチューバー」で終わるかもしれないが、身内にとってはこの上ない「爆弾男」認定の瞬間でもあった。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

