8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→正月福袋が「鬱袋」になった悲惨な体験をぶっちゃける!
近年、中身が見えるものや体験型のものまで様々なバリエーションがある福袋。もはや価格以上にオトクでないと売れなくなっている傍らで「もう二度と福袋は買いません!」と憤慨する女子もいる。正月早々に起きた、福袋の悲惨な思い出を聞いてみた。
「3万円もしたアパレル福袋に入っていたダウンジャケットの内側に、穴が空いていました。返品もできず、さらに数量限定なので交換もできませんでした。見えない箇所だったのでしばらく着ていたのですが、だんだんと穴が大きくなって、中のフェザーが飛び出してきた。クローゼットの中がエライことになりましたね」(26歳・美容師)
商品そのものに欠陥はないが、こんなケースも。
「人気レディースブランドのSサイズの福袋が毎年、売り切れてしまうので、その年は受付開始とともに予約しました。しかし、飲み会や忘年会などが重なり、年末で激太りしてしまったんです。年明けに届いた福袋の中身を開けてみると…サイズが小さくて全然入りませんでした(泣)。結局、一度も袖を通すことなく、フリマアプリで売ることに。太った自分も悪いけれど、どんなに安くても試着できないものはもう買いません」(28歳・サービス業)
近年はスマホアプリの発達で、新たな悩みも出てきた。
「学生の頃はスマホが普及していなかったので、福袋でいらない服があれば、渋谷109の前で知らないギャルに声を掛けて物々交換をしていました。しかし、今はフリマアプリでみんな売るんですよね。まとめ売りができないため、バラバラにして出品しないといけないし、送料も自腹じゃないと売れないし。売ったところで手数料も引かれるので、大した金額にもならず。結局、損した気分になるので、もう買わないことにしました」(33歳・事務)
原則として返品や交換ができない福袋。たとえ中身が残念な「鬱袋」だとしても、すべて自己責任として諦めるしかなさそうだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

