連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→村重杏奈が餌食に!馬場ももこがウソで落とし入れた「性ワル」大ブーイング
フリーアナウンサーの馬場ももこが、1月7日放送の「芸能人が本気で考えた!ドッキリGP」(フジテレビ系)で「性格の悪さ」を露呈させた。
馬場とHKT48の元メンバー・村重杏奈、モデルのほのかが「古今東西ゲーム」で「負ければ即バンジージャンプ」にチャレンジ。お題に合う答えをひとつずつ出しながら、それを記憶し足していくゲームで、馬場は村重が果物の名前を順に答えていく最中、「一個抜けてない?」などとウソの発言で村重を攪乱。動揺した村重は最後まで答えられず、バンジーすることになったのだ。
勝ち残るためには手段を選ばない、馬場のなりふり構わぬ姿勢に、視聴者から「性格悪すぎる」との批判が殺到することになったのだが、女子アナウォッチャーも苦笑いでこう語る。
「彼女は元テレビ金沢のアナウンサーで『金沢の暴れん坊』の異名を持つ破天荒な性格がウリ。バラエティー番組ではぶっちゃけキャラを確立していますが、最近では成果を残そうとする必死さが顰蹙を買うケースが増えています。自らヒール役を引き受ける潔さは感服モノですが、今回のゲームでも性格の悪さに『途中でチャンネルを替えた』という声まで出ている。エスカレートしすぎると、番組に呼ばれなくなる危険性もありますよ」
「暴れん坊」も、ほどほどがいいようで…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

