8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→浜口京子「年内結婚」最大のネックは「娘離れできない」アニマル浜口の暑苦しさ
女子レスリングの五輪メダリストでタレントの浜口京子が1月16日、都内で行われた「医学部受験生応援イベント」に登壇。自身の「結婚」に言及した。
会場で「今年の抱負」を問われた浜口は、
「実験をしているんです。今まで『目標は結婚だ』は自分の中で抑えていました。年末から言ってみたんです。『2023年の目標は結婚』って。そしたら12月31日は、どうなっているのかな」
と語り、年内結婚へ前のめりな姿勢を見せた。
すると、同席していた浜口の父で元プロレスラーのアニマル浜口は「そんなもん、ご縁だよ!」「お前、いい男がいるならタックルしろよ。ボーッとしてるんじゃない!」と横から檄を飛ばし、いつもの掛け合いが展開された。
そんなアニマルに対し、「父親がいちばんの阻害材料になっている」との厳しい指摘が出ているのだ。芸能ライターが語る。
「浜口も気が付けば45歳となり、いよいよ本気で結婚したい気持が高まっているようです。ああ見えて性格や気立てがよく、実は男性にかなりモテるんですよ。これまでも何度か結婚の話が浮上していたようですが、やはりネックなのは、アニマルの存在です。横からあの大声で口出しされたら、相手の男性もたまったもんじゃないですからね(笑)。父親が『娘離れ』できれば、意外とスムーズに結婚できるかもしれません」
アニマルが常に付き添っているわけではないものの、父娘セットの印象が強いのは事実。娘が可愛いのは分かるが、まずは少し距離を置いてみるべきかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

