パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→金融庁が非公開にした「ひろゆき投資教育動画」の愚策
鈴木俊一財務・金融担当相は2月7日の記者会見で、ひろゆき氏を起用した金融庁の「投資教育動画」を取り下げたと明かした。金融リテラシーの重要性が増したことから、刷新することにした、というのがその理由だ。
問題となっている動画は、ひろゆき氏と金融庁の高田英樹総合政策課長がオンラインで対談。「金融リテラシー」と国民の資産形成の重要性について語っているものだ。
ひろゆき氏はこの動画内で「NISA(少額投資非課税制度)にはほとんどリスクがない」などともっともらしい発言をする一方で、自身が開設した巨大掲示板サイト『2ちゃんねる』書き込みの削除をめぐり、裁判所から求められていた30億円の賠償金の支払いを拒否。「不適切な人物ではないか」と、疑問の声が上がっていた。ネットニュースサイト編集者が語る。
「ひろゆき氏は時に『レッツ踏み倒し』などと公言し、債務の踏み倒しを推奨するかのような発言をしていました。改めて官と国民との意識の違いが明確になりましたね」
ひろゆき氏は先頃も学習漫画に起用された際に「小学生に最も関わらせてはいけない人物」と物議を醸したばかり。金融庁がもし「反面教師」として起用したならば、どうにも笑えないブラックジョークなのである。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

