8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→睡眠薬の入手ルートに芸能人御用達「産婦人科医」と「政界弁護士」が…/テレビ局プロデューサーの「危うい趣味」(3)
多くの俳優を欲望の対象としてモーションをかけてきた、民放キー局Xの男性プロデューサーN氏。彼がかつての人気俳優Mを相手に、ハレンチ動画撮影に及んだことはすでに紹介した(2月19日公開記事)。
芸能界にはかねてより、都市伝説のように「枕営業」があると噂されてきた。とはいえ、誰しもキャスティング権を持つ権力者に支配されようなどとは思わないだろう。
N氏の場合、Mのみならず、複数の売れっ子俳優を手籠めにしてきたようなのだが、交渉が不調に終わった際、アルコールに睡眠薬を入れていたという不穏な情報が浮上しているのだ。
事情を知る、X局の関係者が明かす。
「中には、キャスティングされたくて、喜んで話に乗るタイプもいたかもしれない。以前、スキャンダルを起こしたこともある中堅俳優Hはどうだったか…。それはさておき、Nには睡眠薬を使って強引にコトを進める手口があるわけですが、その入手先として、有名産婦人科のT医師が絡んでいるというんです。T医師の病院は、有名女優Nが極秘裏に堕胎手術をしたこともあると言われるほど、芸能界に食い込んでいる」
医師を巻き込んだ薬事法違反の案件であるというのだが、こうした協力者との繋がりが、さらなる深い闇を形成しいているという。
「政界に通じたK弁護士も仲間のひとりで、睡眠薬の供給先があちこちにあるというんです。あくまでNは男の役者がターゲットですが、女優らを食い物にしようというよからぬ輩も、Nプロデューサー、T医師、K弁護士の3人とは親しくしてきたようで…」(前出・X局関係者)
悪行ズブズブの闇人脈が、芸能界に蠢いているのである。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

