連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→和田アキ子が侍ジャパン現地リポートにキレた「うるさい!聞け!」大暴言
和田アキ子がWBCリポーターに「暴言」を吐き捨て、視聴者を呆れ返らせた。
和田は2月19日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)に出演。この日の番組では3月に開催されるWBC侍ジャパンの合宿が行われている宮崎市「ひなたサンマリンスタジアム宮崎」と中継を結んだ。
現地をリポートしたのは、昨季限りで現役引退した元日本ハムの杉谷拳士氏。杉谷氏は「アッコさん、はじめまして」と挨拶すると、和田も「何かとっても楽しい方だと伺っております」と最初は和気あいあいとした雰囲気でスタート。ところが途中、やり取りにタイムラグが発生したため、和田との呼吸が今ひとつ噛み合わなかった。
和田は「普通にリポートをお願いします」と何度か話しかけたものの、杉谷はスタジオの質問に気を取られるなど、ギクシャクした雰囲気に。すると和田は「こっちの話は聞かないでいいです」と念押しし、しまいには「うるさい! 聞け!」と一喝。スタジオの出演者も苦笑いするしかなかったのである。テレビ誌記者が語る。
「和田は『何かあった時だけ声掛けますから、そっちでリポートしてください』と求めていましたが、杉谷氏が頻繁にスタジオに絡もうとしたことで、ついにキレてしまったようです。杉谷氏が空気を読まなかったといえばそれまでですが、公共の電波を使って『うるさい!聞け!』などと怒鳴る和田に『冗談だとしてもやり過ぎ』とドン引きした視聴者が続出していますよ」
同番組はかねてから「打ち切り説」がウワサされているが、今回の和田を見て、いよいよ先が長くないと確信した視聴者は少なくなかったのではないか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

