8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→武井壮が「あのビデオ」で困った時の対処法を伝授!超絶テクなのにガッカリな理由は…
「そのテクニック、もっと早く知りたかった…」
そんな声が、井壮に上がっている。武井は2月28日に「ありえへん∞世界」(テレビ東京系)に出演。昭和の常識について語った。その中でビデオテープについて関ジャニ∞のメンバーと語り、当時を懐かしんだ。
武井は「1年ぐらいすると出てこなくなるんだよね、テープが」とビデオテープあるあるを話すと、村上信五が「艶系ビデオだった時の衝撃な」と語り、スタジオは大ウケ。当時の男性なら誰もが経験したであろうアクシデントに、大いに盛り上がった。
ここで話は終わりと思いきや、武井はノリノリで対処法を伝授したのである。
その対処法はこうだ。テープの差込口のフタを開け、その中にバターナイフを差し入れて、テープの背に貼られたタイトルのシールをこそぎ落とすのだという。スタジオでは歓声が上がったが、視聴者からはガッカリしたという声も少なくない。
「テープが出てこないという根本的な解決ができていませんから(笑)。しかも、テープには背の部分だけでなく、上部にもラベルがあるので、艶系であるということは、取り出せばすぐにバレてしまいます。もっと言えば、再生すればバレバレ。ラベルを剥がしても意味がないし、レンタルだったら剥がすのはアウトです」(ネットライター)
もっとも、一時しのぎにはなるという意見も。当時、教えてくれればピンチを切り抜けられた人がいたのかもしれないが…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

