連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→でか美ちゃんが「ぱいぱいでか美」時代にオファーが来た「全てを見せる袋とじ」秘話
TBSラジオの人気番組「たまむすび」の後番組として、4月3日からスタートした「こねくと」。パーソナリティーは女優で文筆家の石山蓮華で、火曜パートナーに起用されたのが「でか美ちゃん」だ。
でか美ちゃんは、2021年12月に「ぱいぱいでか美」から改名している。エンタメ誌ライターによれば、
「14年に前芸名のインパクトがきっかけで『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演し、知名度が上がったわけですが、改名の理由は年下のアイドルが共演する際に『ぱいぱいさん』と呼ぶべきか『でか美さん』と呼ぶべきなのか、困っている姿を見たから。さらにアイドルが『ぱいぱい』と言うとファンが興奮する様子を見て、予期せぬところでハラスメントの種になっているのではないか、という懸念もあったといいます」
ぱいぱいでか美時代、彼女は「全てをさらけ出した写真集のオファー」があったと、ラジオ番組で明かしている。当時はFカップのバストを生かし、グラビア活動をしていたが、一度だけ「袋とじ」での全脱ぎオファーが来たという。
「『週刊プレイボーイ』や『ヤングジャンプ』など、彼女曰く『キラキラしたグラビアイドルが出ている雑誌に出たかった』とのことですが、オファーが届くのは大人の週刊誌から。痩せすぎず、肉付きのいいジャンルで重宝されていたそうです。『袋とじ』の話は結局、断ったそうですが」(グラビア関係者)
ただし、ヤル気はあったそうで、周囲のスタッフには「30歳ぐらいになったら」と勧められている。
気が付けば現在、31歳。ここ3年はグラビアのオファーさえ来ないという。脱ぎにはタイミングがあるということだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

