8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「圏外常連」AKB48大家志津香の身内からの評判
現在、『くりぃむクイズ ミラクル9』(テレビ朝日系)に出演中のAKB48大家志津香。ゴールデンタイムに出つつも総選挙は2年連続圏外だが、それには理由があるという。スポーツ誌記者が解説する。
「『レギュラーがあるのに圏外』ではなく、『レギュラーがあるから圏外』なんです。大家は2007年に4期生で加入しましたが、劇場デビューから正規メンバーになるまでの日数はAKB内で最も多くかかっています。そんな苦労がファンの支持を呼び、09年、10年と圏外だった順位が11年には29位にランクアップ。『ミラクル9』はその年の11月に初登場し、2012年には準レギュラーとなります。これで露出が増え順位が上がると思いきや、結果は59位。その後、『ミラクル9』ではレギュラーを掴んだものの、13年、14年と圏外に終わりました」。
今まで劇場で一生懸命踊る大家に好感を持っていたファンも、テレビに出る姿を見て、「自分がわざわざ応援する必要もない」という評価に変わってしまったそうだ。だが、一方で、スタッフや共演者の支持は強いとテレビ関係者は話す。
「努力家な上、何を要求されても嫌がりませんからね。それに自分なりに色々考えています。『ミラクル9』で『漢字バラバラクイズ』が得意なのも、『ただのバカでは駄目』と一生懸命練習しているから。そんな姿を見て共演者も応援してます。総選挙では、宮崎美子さんが大家のために投票したり、有田くんは生中継を毎回見ていると言っていました。1発ギャグや小型船舶の話をし、アイドル要素に欠ける一面が出てくるごとに、スタッフ達は『そこがいい!オレ達の中では1位だ』と絶賛しています。先日なんてパソコンが得意な彼女がADにビラの作り方を教えてあげてましたから、彼等が出世した時には使われるかもしれませんね」
ファンの投票とスタッフ内の人気が反比例しているという事だが、大家はどんな心境なのだろうか?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→
