ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→岡田監督も不満爆発!阪神「アレ」に立ちはだかる梅木球審「可変式ストライクゾーン」という抵抗勢力
好調の阪神が捌かなければならないのは、対戦チームだけではなかった。審判という「抵抗勢力」が出現しているからだ。
例えば、5月23日に行われた阪神VSヤクルト(神宮)。梅木謙一球審のジャッジが虎党の間で物議を醸したと、スポーツライターが語る。
「この日の梅木球審は、阪神の選手に対してかなりシビアなジャッジを繰り返していたように見えます。ストライクと思ったらボールという場面が何度かあり、球場がザワついたんです」
ツイッターのスポーツ部門のトレンドには「球審梅木」が浮上するほどだった。
「過去にも球審がトレンド入りすることはありましたが、大抵はストライクとボールの判定にファンが納得いかない時。審判も人間ですから、その日によってストライクを取るコースと取らないコースが変わることはあるでしょう。ところが23日の試合は、それが激しかった。阪神が勝ったからいいようなものの、負けていればファンの怒りは爆発していたでしょうね」(前出・スポーツライター)
偶然にせよ、虎党の間では梅木審判の阪神に対する厳しさは定番となっており、「可変式ストライクゾーン」と揶揄されている。5月2日の中日戦(甲子園)、1-3で阪神が連敗を喫した試合後には岡田彰布監督が、
「ストライクか。クソボールやろ。ちょっとあまりにも酷いよな」
と、梅木球審の判定に不満をブチまけていた。
「アレ」を狙う阪神にとって「球審梅木」が鬼門となりそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

