30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→水着テレカは名作がズラリ! 今も買える至高のカードを発見
今もコレクターの間で盛んに取り引きされ、高い人気を誇っているテレカやQUOカード。アイドルや女優、グラドルの水着ショットが使われたカードは人気が高く、中でもセパレートタイプは名作と言われるものが多い。
「もはや伝説となっているのが、クレジット会社が作った山口智子のテレカです。肩ひものないセパレートタイプの水着のショットで、こんな姿の山口はもう見ることはできないでしょう。価格は2万円と、手が出ない額ではありません」(テレカバイヤー)
このクレジット会社が作った山口のカードはレオタードやスーツ姿など、いくつかバリエーションがあるが、やはり1番人気はセパレート水着だとか。
1990年代後半、グラビアを席巻した青木裕子は水着テレカの数が多く、コレクション欲をそそる。価格は1万円前後と、人気の割に手に入れやすい。水着のデザインや色はいかにも90年代で、当時を振り返ってみるのも楽しい。
思い切ってプレミアムなテレカをゲットしたいのであれば、かとうれいこがおすすめだ。
「当時としては破格のFカップで人気になっただけに、水着テレカは豊富。その中でもクラリオンのカードは有名です。彼女は第16代のクラリオンガールでした。セパレートタイプの水着からこぼれそうなFカップは、今見ても生ツバもの。価格は少し高く、4万8000円の値をつけています」(前出・テレカバイヤー)
他にも佐々木希や浅尾美和、倉科カナに優香と、名カードがズラリ。発売中の「アサ芸Secret! Vol.82」では、そんなおすすめテレカ50枚を紹介している。購入の助けになるのはもちろんのこと、見ているだけでも楽しめるはずだ。
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→

