もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→加藤紀子「疑惑のタトゥー」チラ見せが飛び火する「旅番組のFカップ入湯シーン」問題
「農ドル(農業アイドル)」などという言葉があるが、芸能界にも農業女子は流布している。そのひとりが加藤紀子だ。インスタグラムで植物採集をする写真を公開したのだが、そこに写っているのはもちろん加藤自身、そして足首にあるタトゥーと思われるものもチラ見えしている。芸能関係者によると、
「今でこそ農業に夢中でナチュラルな美女という印象の加藤ですが、確かに足首にタトゥーを入れていると言われています。2000年からフランスに留学し、その時に入れたのだとか。目立たない場所ということもあって、あまり知られていません。自身のイメージとは乖離があるため、大っぴらにしていないようです」
公開された写真は、虫除けを作るためのドクダミを採集している様子だ。加藤は蚊に刺されて、血だらけになったという。タトゥーが見えているのは、しゃがみこんで二の腕を掻く場面だ。しゃがんだことでズボンの裾が上がり、かかと近くにある文字のようなタトゥーが見えている。
そこで気になる点があるとして、ネットウォッチャーは、
「加藤は旅番組によく出演していて、お風呂シーンを披露したことがあります。『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)の最終回では、蛭子能収に求められ、出演者全員でお風呂に入りました。また『かまいたちの名所名物先取り旅』(同)でも、濱家隆一と温泉宿でお湯に入っています。日本の温泉や入浴施設は多くがタトゥーお断りなのに、加藤はなぜ入れたのか。芸能人ということで特別扱いしてももらったのか、それとも隠して撮影したのか」
もしタトゥーが公になれば今後、問題が出てきそうだ。
「加藤のお風呂シーンはなくなるかもしれません。タオルに包まれたFカップがお湯に浮く場面を待っている男性ファンは多いんですが…」(テレビ誌記者)
これからはタトゥーを見せないよう十分注意して、インスタ投稿をすべきなのか…。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

