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記事全文を読む→小栗旬の「所属事務所社長」就任で「第二のガーシー」高岡蒼佑が投下する醜聞爆弾
俳優の小栗旬が所属事務所「トライストーン・エンタテイメント」の代表取締役社長に就任したことが報じられたのは6月12日。
同社は、映画プロデューサーの山本又一朗氏が1993年に設立。小栗のほか、田中圭、綾野剛、木村文乃、坂口健太郎ら多くの人気俳優が所属している。
芸能ライターによれば、
「事務所が設立30周年で小栗本人は40歳。昨年の大河ドラマ(「鎌倉殿の13人」)を終え、一区切りついたタイミングでの社長就任となりました。小栗は多くの俳優仲間から慕われており、社長に必要なカリスマ性はあると思います」
ところが、そんな小栗に対し猛批判を展開しネット上をザワつかせているのが、20年に俳優業を引退後、昨年6月に格闘家デビューした高岡蒼佑氏だ。
高岡氏は11日、自身のインスタグラムのストーリーズで小栗について、
「俺も昔から信用もし、仲良いとも思い続けてたけど、やっぱり無理だな」
「あいつは昔から狡賢すぎる。一度根性叩き直された方がいい」
などと厳しいコメントをぶちまけているのだ。
「高岡氏といえば2011年7月、フジテレビの韓流偏重を批判したことが物議を醸し、発言の5日後に所属事務所を退社。お騒がせ俳優のイメージが強くなりました。今は芸能界と一線を引いているだけに、今後もさらに爆弾発言を投下してくるかもしれません」
第二のガーシー登場か。
(鈴木十朗)
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