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記事全文を読む→広末涼子の不貞で「店ごと潰れろ!」鳥羽周作氏にブチ切れた楽しんごの「切れ味」
人気フレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ、鳥羽周作氏とのダブル不貞疑惑が報じられた女優・広末涼子が6月14日、SNSで謝罪文書を発表した。
「週刊文春」に直撃取材された際は双方とも否定。しかし報道から1週間後に一転して関係を認め、広末は無期限謹慎処分となった。
騒動の影響は大きく、広末とCM契約をしていた大手飲料メーカーなど4社が広告を削除。ファッション誌の連載は休止となり、来年公開予定の主演映画の撮影が延期された。全体の違約金は数億円になるとの報道もある。
また文春では、広末と鳥羽氏がやり取りした手紙と交換日記を公開。文面がネット上を駆け巡り内容の生々しさが話題になっているが、そんな中でSNS上で大ウケしていたのが、タレントで整体師の楽しんごの叫びだ。
エンタメ誌ライターが説明する。
「自身が同性好きであることを公表している楽しんごが鳥羽氏の謝罪コメントを引用して《広末が無期限謹慎処分なんだから お前の店も無期限に閉めろよ!》などとブチギレツイート。鳥羽氏はそのワイルドな風貌から、その手の男性たちの間で人気が高い。そんな彼を楽しんごが『見せかけ』呼ばわりした切れ味抜群のコメントがSNS上大反響を呼び、一時ツイッターでトレンド入りしたんです」
その後も「店ごと潰れろ!」と鳥羽氏を痛烈批判している楽しんごだが、同じようにショックを受けた広末世代のファンは多そうだ。
(鈴木十朗)
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