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記事全文を読む→薬物疑い「尿検査拒否」で「長年の疑惑」が晴れないままの広末涼子
交通事故後に搬送された静岡県島田市の病院で看護師に軽傷を負わせたとして、傷害容疑で静岡県警掛川署に現行犯逮捕された広末涼子容疑者は4月9日、留置先の浜松西署から静岡地検に移送された。しかし車内は網や扉で仕切られており、座っているとみられる後部座席の様子は確認できず。車両は午後6時頃に浜松西署へ戻った。
警察は広末容疑者を逮捕後に再度病院で、交通事故による受傷がないかを検査。事故直後に搬送された際は、暴れて精密な検査ができなかったというが、検査の結果は軽傷だったという。
浜松西署での広末容疑者はまともに座っていることができず、絶叫を重ねて暴れ続けるなど、ひどく錯乱。捜査員たちはその異様な姿に強い違和感を抱き、薬物使用を調べる尿検査の実施を求めたが、広末容疑者はこれを拒否したという。
錯乱状態はなおも続き、泥酔や精神錯乱などによって自身や他人に危害を加えるおそれがある者を収容する保護室へと連行。ただ、簡易の薬物検査ではシロだったようだ。
若い頃から奇行がたびたび報じられている広末容疑者だが、
「当然、薬物疑惑が浮上する時期もありましたが、疑惑がすっきり晴れることはありませんでした。今回、事故直前に立ち寄ったサービスエリアでは、見知らぬ人に自分から声をかけていたという報道もあり、疑われてもおかしくなかった。尿検査を拒否したというだけに、またしても疑惑が晴れるかどうかは…」(芸能記者)
何か都合が悪いことがあったのか、と思ってしまうのだ。
(高木光一)
アサ芸チョイス
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