定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→美ボディ復活の深田恭子がハマる「ウォーキング」10キロコースってどこなの?
もうすっかり心身の健康を取り戻したようだ。
女優・深田恭子が、6月22日発売の美容雑誌「美的」8月号の表紙&特集に登場し、イキイキとした笑顔とともに見事なメリハリボディを披露しているのだ。
芸能ライターが語る。
「白いタンクトップに白いシャツをラフに羽織ったスタイルで、タマらん胸元の盛り上がりに目を奪われるばかり。引き締まったウエストをチラ見せし、切りっぱなしのデニムのショーパンから伸びる脚は、程よい肉付きながら見事な脚線美を描いている。21年に適応障害で活動休止した深田は、その激ヤセぶりが話題になったこともありましたが、もう何の心配もいりませんね」
このヘルシーな美ボディの秘密は「ウォーキング」にあると、同誌で明かしていた。深田が、豊かなバストをぷるぷると揺らしながら都内を歩いているとなると、一体、どこを歩いているのかと、ちょっと気になる。
「なんでもスパルタなウォーキング仲間と共に都内を10キロも歩くこともあるとのこと。以前にも写真誌にスーパーで買い物していたところがキャッチされた港区某所に住んでいるとなると、往復で10キロ圏内のウォーキングコースで探せば西方面なら有栖川記念公園を回って恵比寿周辺まで。東には芝公園周りを一周して帰ってくると、大体10キロ。このあたりが出没スポットではと予想します」(ウォーキングトレーナー)
この夏はウォーキングを始める男性が増えそうだ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

