連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→大塚千弘がV6・坂本から清水良太郎に乗り換えた理由
以前から交際が噂されていたV6の坂本昌行と女優・大塚千弘が今夏に破局。大塚は6月の舞台で共演した清水良太郎と交際中と報道された。大塚に近しい芸能関係者が語る。
「千弘ちゃんは結婚願望が強く、以前から『家庭を持つのが夢で、早く結婚したい。子供は3人と決めている』と言っています。坂本さんの方はというと、ジャニーズは結婚に厳しいものの、43歳ですから事務所も絶対禁止とまではいきません。ですが、『この歳まで独身でやってきたから、結婚後の芸能活動について想像が出来ない』という迷いがあり、結婚に踏み込めなかったんです。彼女が『結婚しても仕事を続ける』と主張したのも一因ですね。交際開始時25歳だった千弘ちゃんも28歳になり、結婚観のズレが解消できないまま破局してしまいました」
新恋人と噂される清水といえば、過去には深田恭子、観月ありさといった年上女性との浮名が流れたこともある。
芸能関係者が続ける。
「清水くんはサービス精神が旺盛。それに甘え上手なので、年上女性は『カワイイ』となる。ですが、深田、観月のどちらにもフラれる形で終わっています。『結婚相手としては頼りない』と感じられてしまうようですね。千弘ちゃんは清水くんの猛アプローチで交際を始めたものの、坂本さんとの事は忘れてはいません。妹で女優の山下リオちゃんが『お兄ちゃん』と呼んでいた程、家族公認でしたからね。ただ、『縁があれば一度離れても結ばれる。後ろを向かず、自分を磨くしかない』と語っているので、本人は至って前向きですよ」
菊田一夫演劇賞も受賞した期待の舞台女優である大塚。恋の行方はわからないが、それらを糧にして演技に磨きをかけて欲しいところだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
