ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→大塚千弘がV6・坂本から清水良太郎に乗り換えた理由
以前から交際が噂されていたV6の坂本昌行と女優・大塚千弘が今夏に破局。大塚は6月の舞台で共演した清水良太郎と交際中と報道された。大塚に近しい芸能関係者が語る。
「千弘ちゃんは結婚願望が強く、以前から『家庭を持つのが夢で、早く結婚したい。子供は3人と決めている』と言っています。坂本さんの方はというと、ジャニーズは結婚に厳しいものの、43歳ですから事務所も絶対禁止とまではいきません。ですが、『この歳まで独身でやってきたから、結婚後の芸能活動について想像が出来ない』という迷いがあり、結婚に踏み込めなかったんです。彼女が『結婚しても仕事を続ける』と主張したのも一因ですね。交際開始時25歳だった千弘ちゃんも28歳になり、結婚観のズレが解消できないまま破局してしまいました」
新恋人と噂される清水といえば、過去には深田恭子、観月ありさといった年上女性との浮名が流れたこともある。
芸能関係者が続ける。
「清水くんはサービス精神が旺盛。それに甘え上手なので、年上女性は『カワイイ』となる。ですが、深田、観月のどちらにもフラれる形で終わっています。『結婚相手としては頼りない』と感じられてしまうようですね。千弘ちゃんは清水くんの猛アプローチで交際を始めたものの、坂本さんとの事は忘れてはいません。妹で女優の山下リオちゃんが『お兄ちゃん』と呼んでいた程、家族公認でしたからね。ただ、『縁があれば一度離れても結ばれる。後ろを向かず、自分を磨くしかない』と語っているので、本人は至って前向きですよ」
菊田一夫演劇賞も受賞した期待の舞台女優である大塚。恋の行方はわからないが、それらを糧にして演技に磨きをかけて欲しいところだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→
