「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→「飛行機内で人が消えた」ASKAのミステリーすぎる報告が大暴走中!
これまでに「謎の組織からハッキングを受けている」「奇数日に地震が起こる」「コロナワクチンの危険性」などと数々のトンデモ投稿を繰り返してきたASKA。ただ最近のブログについては、公演の裏話や剣道大会の結果報告、観た映画の感想など落ち着いている印象だ。
一方、ツイッターはその逆で、これまでの問題発言に加え、謎の投稿が増えている。7月4日には、飛行機の機内で隣に座っていた人物が「消えた」ことを報告している。その文章はなんとも独特で、
「間違いなく居た人。解せない。また、グワーンと。隣には人が座っていた。これって5歳の時に経験したパラレルワールド?」
「よーく考えると機内で2回寝落ちした。『パラレルワールド』ならぬ、Twitter用の『語れるワールド』いま、気になっているのは、その2回の間『いびき』をかいていなかったか。。」
とまったく意味不明だ。
6月29日には、他の惑星から接触があり、解明中であると明かしている。これは「ババ・ヴァンガの予言通り」であり、相手に存在を知らせることは危険であることから、NASAはまだ反応していなのだとか。ネットウォッチャーが語る。
「これらの投稿は何が言いたいのかさっぱりわかりません。機内のツイートは何かを暗示しているようですが、ASKAはしばしばこういう意味深な投稿でファンを煙に巻くことがある。単に読者をからかっているだけなのか、あるいは幻覚を見ていると…」
天才アーティストしか理解できないということか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

