連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「飛行機内で人が消えた」ASKAのミステリーすぎる報告が大暴走中!
これまでに「謎の組織からハッキングを受けている」「奇数日に地震が起こる」「コロナワクチンの危険性」などと数々のトンデモ投稿を繰り返してきたASKA。ただ最近のブログについては、公演の裏話や剣道大会の結果報告、観た映画の感想など落ち着いている印象だ。
一方、ツイッターはその逆で、これまでの問題発言に加え、謎の投稿が増えている。7月4日には、飛行機の機内で隣に座っていた人物が「消えた」ことを報告している。その文章はなんとも独特で、
「間違いなく居た人。解せない。また、グワーンと。隣には人が座っていた。これって5歳の時に経験したパラレルワールド?」
「よーく考えると機内で2回寝落ちした。『パラレルワールド』ならぬ、Twitter用の『語れるワールド』いま、気になっているのは、その2回の間『いびき』をかいていなかったか。。」
とまったく意味不明だ。
6月29日には、他の惑星から接触があり、解明中であると明かしている。これは「ババ・ヴァンガの予言通り」であり、相手に存在を知らせることは危険であることから、NASAはまだ反応していなのだとか。ネットウォッチャーが語る。
「これらの投稿は何が言いたいのかさっぱりわかりません。機内のツイートは何かを暗示しているようですが、ASKAはしばしばこういう意味深な投稿でファンを煙に巻くことがある。単に読者をからかっているだけなのか、あるいは幻覚を見ていると…」
天才アーティストしか理解できないということか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

