30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「何も送ってないやろ!」二度目の「暴言事件」で一触即発! DeNA×ヤクルトの「ますます深まる遺恨」
またまた「事件」が起きてしまった。
それは7月5日のヤクルト×DeNA戦、延長10回。DeNAのエスコバー投手が登板し、ヤクルトは2アウトながら1、2塁の勝ち越しのチャンスを迎えた。エスコバーは中村悠平をライトフライに打ち取って3アウト。
ここでエスコバーが、ヤクルト・河田雄祐外野守備走塁コーチが発した言葉に不快な表情になり、何かを言い返したのだ。すると森岡良介内野守備走塁コーチまで飛び出しし、一気に不穏な空気に包まれたのである。まさに一触即発の場面が訪れた。いったい何があったというのか。球団関係者が明かすには、
「河田コーチがサインを送ったと感じたエスコバーが、文句を言い出したのです。それに対し『何も送ってないやろ!』と怒号が飛んだ。森岡コーチが登場したのは、ヤジ将軍である上に短気な性格で、ヤクルトにおいて鉄砲玉のポジションにあるからです」
なにしろ昨年のこのカードでも、同じようなことはあっただけに「またあの再来か」とざわめきたったのだが、
「その試合でも森岡コーチが暴言を吐いたことで、DeNAの大和が『黙れ!』と大激怒するなど、因縁の対戦なのです」(前出・球団関係者)
エスコバーの興奮を抑えようと、直後には三浦大輔監督がわざわざエスコバーに話しかける姿もあったが、遺恨はますます深まったといえよう。3度目の「乱闘」はあるのか──。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

