30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→トム・クルーズが「紅の豚」と「チョウ・ユンファ」に変貌した新作映画公開直前のハチャメチャ
「アメトーーク!」(テレビ朝日系)では「○○○大好き芸人」なる企画がたびたび展開されるが、直近では「トム・クルーズ大好き芸人」が大盛り上がりだった。
7月21日からは主演映画「ミッション:インポッシブル」の7作品目が公開される。昨年の「トップガン・マーヴェリック」はハリウッド史上、「タイタニック」を超える大成功を収めた。日本の芸人が、そんなトムについてどんなこだわりを持っているのか、熱く語ったのが7月6日の放送だった。
まずは出演芸人それぞれが、トム出演作の衣装風でスタジオに登場。ブラックマヨネーズの小杉竜一と劇団ひとり、FUJIWARAの原西孝幸が「トップガン」のフライトジャケットとサングラス姿で現れた。小杉はアニメ「紅の豚」の主人公にしか見えないとツッコミを入れられ、劇団ひとりのティアドロップ型サングラス姿は「どうしてもチョウ・ユンファになってしまう」と自ら嘆く。だが、実際にトムがつけていたレイバンの型は売り切れていて買えなかったとSNSで発信したら、なんとレイバンが送ってくれた、というエピソードが明かされる。
さらにFUJIWARAの藤本敏史は「ミッション:インポッシブル」、ビビる大木は「カクテル」、こがけんとライス・関町知弘はそれぞれ「コラテラル」というマニアックな作品をチョイス。アルコ&ピースの平子祐希は「ラスト サムライ」でアピールした。
それぞれがトムについての熱弁をふるうと、最後に小杉と劇団ひとりが名シーンを再現したVTRが流れる。これがとにかくむさくるしいパロディーで、ゲストの松村沙友理は「脳に刻まれそうで怖い」と、こめかみを押さえたほどだった。
公開間近の新作について、ビビる大木は、
「内容はぶっ倒れますよ。自らもバイクで飛んで、パラシュート。ヘリコプターから500回飛び、バイクのジャンプは1万3000回。本番も6回撮影。何がすごいかって、コレのメイキングを全て見せてるんですから」
次の作品もすでに決まっており、撮影はロケットを飛ばして宇宙で行うのだという。まさにデンジャーゾーンで楽しみだ。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

