アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→大黒摩季を「呼び捨て」あのちゃんがフワちゃんのようには行かない危険な「癖」
自分のことを「僕」と呼ぶなど独特の発言と言動で人気の歌手・あのちゃんは、年上のタレントを呼び捨てにすることでもよく知られる。
ラジオで太川陽介の「バス旅」番組の出演を振り返った際は「太川陽介の件あったじゃん」と大先輩を呼び捨てにしてネット上で物議を醸していた。またテレビでは「山里亮太はほんとデフォで嫌いというか」などと、年上の芸人を呼び捨てにしている。
先ごろはインスタグラムでフェス出演時の映像を公開。あのちゃんと観客が一緒になって大黒摩季の「ら・ら・ら」と歌う動画で、これについて彼女は「大黒摩季並みのららら」などと綴っており、ここでもベテランの大物歌手を呼び捨て。見かねたファンが「大黒摩季さん、ね」とコメント欄で注意している。芸能ライターも苦言を呈する。
「発言であればその場の勢いもあって呼び捨てにしても仕方ないかもしれませんが、文章は推敲できるぶん、わざとなのかと思ってしまう。ほかの芸能人と直接接する時も同じような態度だと、いずれ喝を入れられるかもしれません」
フワちゃんは相手構わずの呼び捨てが許されたが、あのちゃんの場合は二番煎じだけに危うい。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

