もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→福原愛が圧倒的に不利な「好きになったらガマンできない」奔放性格のアダ
日本人として味方をしてあげたいけど…。
なかなか苦しい状況に立たされているのは、卓球元五輪代表の福原愛である。
台湾の卓球選手・江宏傑が、元妻の福原に対し7月27日、長男を引き渡すよう呼びかける会見を開いた件だ。
芸能ライターが語る。
「2021年3月、夫と子供を台湾に残して帰国していた福原が、日本人男性と中華街デートを楽しみ、そのまま高級ホテルに一泊。さらに自宅にも連れ込んでしっぽり過ごしていたことが報じられました。本人は不倫を否定しましたが、状況的にかなり苦しい言い訳にしか聞こえず、同時に江とその親族に受けていたというモラハラ疑惑も報じられましたが、不倫をしている事実の前に世論を味方につけることもできなかった。さらに、男性が実は既婚者でW不倫だったこと。その後、男性は離婚したこと。男性の元妻が福原のウソを告白するといった展開もあり、なかなか立場は厳しいですよね」
今回の争点となっている「連れ去り」に関しても、
「江によれば東京家庭裁判所に子の引き渡しを求める申し立てを行い、引き渡しを命じる決定が出ているという。この現実はなかなかに重く、福原サイドの『最終決定ではない』という反論はなかなか理解を得づらいでしょう」(前出・芸能ライター)
かつてプロテニスの錦織圭と原宿デートがキャッチされ「路チュー」まで撮られた福原。江ともラブラブ期にはテレビのカメラの前でもキスを繰り返していたこともあった。今回も堂々と横浜デートを楽しんでいたことから、好きになったらガマンがきかない、福原の体質が招いたトラブルにも見える。子どものことを第一に、いい落とし所が見つかるといいのだが。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

