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記事全文を読む→檜山沙耶「弱者男性の姫」が完全キャラ転換…非モテ男を切り捨てて「粘着アンチ」大量発生
「わずか3週間でツイッターのフォロワー数は約42万人から39万人台まで減り、YouTubeの切り抜き動画の再生回数は激減してしまいました。今も『騙された』『裏切られた』との怨嗟の声が溢れ返っています」
これはネットライターによる、お天気キャスター・檜山沙耶をめぐる状況説明である。檜山は7月6日にプロテニス選手・西岡良仁との交際を発表しているが、その2日後に登壇した「ウェザーニュースLiVE」のファンミーティングでは「趣味も似ていて日頃支えてくれる存在です。これからも支え合いながら過ごしていければ」とノロケていた。芸能関係者が語る。
「檜山のファン層はいわゆる『非モテ』の人たちが多く、熱愛発覚前は『弱者男性の姫』と呼ばれていたほどです。これまで超インドア派のアニメ好きとして『二次元の世界にしかなじめない』と公言していた彼女だけに、ファンの失望は計り知れないものがありましたね」
失望のドン底に沈んだファンは離れていったわけだが、檜山は自らに恋心を抱いていた「非モテ」たちに追い打ちをかける、まさかの行為に出た。
7月29日、自らのスレッズに「ごめんなさいやっぱりどうしても言いたくて」と切り出すと、
「恋愛経験がないとか、男性苦手だとか言っていないのに、あることないこと書かれるのは嫌ですね…笑 皆様もネットの情報にはお気をつけくださいね」
これまでのキャラを全否定する言葉を綴ったのだ。
「この投稿はすぐに削除されたのですが、スクリーンショットが出回ってしまった。檜山の『非モテ切り捨て』により、まさしく可愛さ余って憎さ百倍で、『粘着アンチ』が大量発生するのは避けられない状況です」(前出・芸能関係者)
はたして穏便に済むかどうか。
(川瀬大輔)
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