「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→真木よう子、四十路のたわわ感がアップした「日本人で恥ずかしい」発言の払拭
10月6日に主演映画「アンダーカレント」が公開される女優の真木よう子。
先ごろは都内で行われた資生堂の最高級ブランド「クレ・ド・ポーボーテ」の美容液「ル・セラム」の10周年記念イベントに登壇。大胆なドレスでデコルテを強調していた。
商品を手にした真木は「寝る前には好きな匂いをまとって寝ます」と美容法を語っていたが、観客が注目したのは商品よりもたわわなG級バストだった。
「深々とお辞儀をした際にはバストの8割方が見え、あまりのサービスぶりに会場のあちこちから興奮の声が聞こえてきましたよ」(エンタメ誌ライター)
真木は昨年11月、韓国メディアの取材に対し、「歴史の勉強したら韓国に謝罪したくなった。自分が日本人で恥ずかしい」などと発言していたことが物議を醸した。
「それが影響してか、ファン離れの加速が言われていました。以前は胸の大きさに注目が集まることを極端に嫌っていた彼女ですが、最近は自ら強調しているようにも見えるのは、離れていったファンを再度取り戻す意図があるのか…。いずれにせよ40歳になったこともあり以前よりもふっくらとして、さらにバストサイズが一回り大きくなっている。どんどんサービスして欲しいものです」(芸能ライター)
そろそろまた、大胆な演技を見せてくれるかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

