連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→芦田愛菜の「赤っ恥ハプニング」が好感度を上げた「24時間テレビ」の絶叫ワイプ画面
8月26日と27日、チャリティー番組「24時間テレビ」(日本テレビ系)が放送された。そこでチャリティーパーソナリティーとして出演した芦田愛菜が、視聴者を驚かせたのだ。
芦田は27日の夕方、林家木久扇とペアを組んで「チャリティー笑点」に出演。○×クイズの大喜利コーナーで、芦田が木久扇に「私のモノマネが得意である」とクイズを振る場面があった。木久扇からバツ印を出されると、芦田は「では、わたくしが代わりにやらせていただきます」と宣言。「芦田愛菜だよ」と、モノマネ芸人のフレーズを自身で言い放ち、会場を沸かせている。
このセルフモノマネには、スタジオ出演者たちから「可愛いーー!」と歓声が上がり、本人バージョンは大盛り上がり。
そしてクライマックスでは、芦田がハプニングを起こす。
「マラソンランナーのヒロミがゴールを目指す中、スタジオ出演者がZARDの『負けないで』を歌う恒例の流れとなりました。『ふとした瞬間に』という歌い出しなのですが、芦田はイントロからいきなり『負けないでぇぇぇー!』と、とんでもない大声でサビ部分をフライング熱唱してしまったのです。間違いに気付いた芦田は顔を赤らめ、恥ずかしそうに苦笑い。その様子は全て、ワイプ画面で映し出されていました。この芦田のハプニングに心を奪われた、という視聴者の声が相次いだのです」(テレビ誌記者)
「24時間テレビ」で見せた無邪気な姿が、さらに好感度を上げたようである。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

