もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→芦田愛菜の「赤っ恥ハプニング」が好感度を上げた「24時間テレビ」の絶叫ワイプ画面
8月26日と27日、チャリティー番組「24時間テレビ」(日本テレビ系)が放送された。そこでチャリティーパーソナリティーとして出演した芦田愛菜が、視聴者を驚かせたのだ。
芦田は27日の夕方、林家木久扇とペアを組んで「チャリティー笑点」に出演。○×クイズの大喜利コーナーで、芦田が木久扇に「私のモノマネが得意である」とクイズを振る場面があった。木久扇からバツ印を出されると、芦田は「では、わたくしが代わりにやらせていただきます」と宣言。「芦田愛菜だよ」と、モノマネ芸人のフレーズを自身で言い放ち、会場を沸かせている。
このセルフモノマネには、スタジオ出演者たちから「可愛いーー!」と歓声が上がり、本人バージョンは大盛り上がり。
そしてクライマックスでは、芦田がハプニングを起こす。
「マラソンランナーのヒロミがゴールを目指す中、スタジオ出演者がZARDの『負けないで』を歌う恒例の流れとなりました。『ふとした瞬間に』という歌い出しなのですが、芦田はイントロからいきなり『負けないでぇぇぇー!』と、とんでもない大声でサビ部分をフライング熱唱してしまったのです。間違いに気付いた芦田は顔を赤らめ、恥ずかしそうに苦笑い。その様子は全て、ワイプ画面で映し出されていました。この芦田のハプニングに心を奪われた、という視聴者の声が相次いだのです」(テレビ誌記者)
「24時間テレビ」で見せた無邪気な姿が、さらに好感度を上げたようである。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

