太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→高岡早紀 愛息テレビ初公開で分かった奔放すぎる私生活!
芸能界きっての魔性ボディの持ち主・高岡早紀(41)が、ここにきてフェロモン再点火中。自慢のバストをしっかり見せつけ、あらぬ痴態まで口にして──。
「ここまできたら見せないわけにはいかないか‥‥」
ハワイの浜辺をモンローウオークしながら、高岡がおもむろにつぶやく。もしや、伝説の映画「忠臣蔵外伝 四谷怪談」以来、20年ぶりにド迫力のバストをポロリしちゃうのだろうか?
残念ながら、さすがに地上波のテレビでそんな夢物語はなく、初披露したのはハワイに留学中の2人の息子の姿。10月17日にオンエアされた「アナザースカイ」(日本テレビ系)での1コマである。
アイドル評論家の小谷哲氏が言う。
「以前の高岡は男を翻弄する魔性の感じでしたが、出産後は肩の力が抜けて、何でもしてくれそうなタイプに変わってきた。最近の役柄同様に、包み込むような色気を感じますね」
ハワイでの息子たちとの再会も、みずから「シングルマザーとして」の注釈をつける。つまり、奔放さは健在と言わんばかりなのだ。
では、ハワイでの高岡の「エロティックな場面」をピックアップしてみよう。まず、画面に飛び込んでくるのは、白いタンクトップに身を包んだ開放的なボディ。
〈やっぱり、いい胸してやがる!〉
四十路とは思えない官能的な肉づきに、ネット上で称賛の声が鳴りやまない。タンクトップの胸元は大きく開き、白いブラひもが外側に堂々と飛び出している大胆さ。
剥き出しになった二の腕はほっそりしているが、対象的にバストの張りは健在。いわゆる「釣り鐘形」であることが、タンクトップの下でも存分に味わえる。
「クラシックバレエで鍛えていただけあって、41歳になっても垂れてきたという感じがまったくしない。胸だけでなくヒップもしっかりと上向きで、上質の筋肉を維持していますね」(小谷氏)
そして場面が変わり、行きつけのレストランで食事の光景を映し出す。カリカリに焼いたベーコンに半熟の黄身を垂らし、唇をとろりと濡らす。旅番組でありながら、確信犯的に〈エロの作法〉を見せつけるのは、魔性の女優と呼ばれるゆえんだろう。
実は、高岡は3月にオンエアされた「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)で、あまりにもエロすぎる私生活を吐露している。テーマは「お酒大好き芸能人」だっただけに、高岡の暴走は止まらない。
「近所の店でしか飲まないんです。そして私のマイルールは、子供や母が起きる時間までには家に帰ること」
家族の起床時間が門限とは、いかにも高岡らしいマイルールだ。さらに、飲む相手は「女子会」が多いというが、驚愕の“丸出しプレイ”を赤裸々に打ち明けたのだった。
「行きつけのバーの鍵を閉めて、女子会で『野球拳』をやるけど、人が入ってきた時に大変なので‥‥下だけ脱ぐ」
これには思わず司会の中居も「そん時、呼んでくださいよ!」と絶叫する。
野球拳の「下半身丸出しプレイ」でほてったカラダが、再び騒動の火種になりそうだが──。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

