8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→フジテレビ・井上清華アナがまた「欠席」疲れ果てた「2時半起き」私生活の懸念
フジテレビの井上清華アナが10月11日に放送された情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)をまたもや欠席した。
番組冒頭で三宅正治アナが「きょうは井上キャスターはお休みです」と説明。理由については触れなかった。井上アナは9月も25日から28日まで、体調不良を理由に4日連続で休みをとっていた。29日には「お久しぶりです」と笑顔で復帰したことでファンもほっとしていただけに、今回の休みの理由が気になるところだ。
井上アナは2018年にフジテレビに入社し、同年10月からめざましのリポーターとして活躍。21年からメインキャスターに抜擢されたことで、早朝の仕事が今でも続いている。
女子アナウオッチャーが語る。
「入社以来、早朝の番組の出演が続く井上アナですが、そろそろ体力的に無理がきかない状態になっているのかもしれません。昨年5月にはあまりの疲労から、深夜に風呂を沸かしている間に寝落ちし『気がついたら2、3時間経過している』などと明かしたこともある。慌てて起きたらすでに出社時間というのですから、まともに睡眠もとれていないんじゃないでしょうか」
平日は毎日深夜2時30分に起床し局に向かうという井上アナ。いくらフジの「朝の顔」とはいえ、昼夜逆転の生活が数年間も続いているのだから、さすがに体力だけでなく精神的にも限界なのかもしれない。
テレビ業界でまことしやかに囁かれている「女子アナ30歳定年説」に照らし合わせれば、井上アナはあと2年。自由に仕事を選べるフリーの道を考える時期に差し掛かっているのかもしれない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

