太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→イエローキャブの面々の最新「活躍力」…雛形あきこが石川県の温泉で「熟成大サービス」
かとうれいこ、小池栄子、雛形あきこ、MEGUMI、山田まりあ、佐藤江梨子、細川ふみえ…。1990年代に一世を風靡したイエローキャブ発の彼女たちに、お世話になった男性諸氏は多いことだろう。そんな彼女たちは現在も、各方面で活躍中だ。
筆頭は小池だろう。昨年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で北条政子を演じ、今や「大女優」の風格すら漂う。数々の映画や舞台に出演し、今期新ドラマ「コタツがない家」では、小林薫、吉岡秀隆を差し置いて主演を務めるほどに。
昨今、夫(降谷建志)の不倫問題で渦中のMEGUMIもまた、多くのテレビドラマに出演するほか、「上田と女が吠える夜」などで披露する、あけすけでありながらも嫌みのないトーク力は評判が高い。バラエティー番組で重宝されるゆえんだ。
山田は最近見かけないなと思ったら、自身の経験を反映させて、シングルマザーを支援する社団法人を設立。「朝まで生テレビ!」に少子化問題のパネラーで出演した際は、田原総一朗を相手に一歩も引かずに持論を語り、コメンテーターとしての存在感をしっかりと見せつけた。いずれ、どこかの政党から声がかかりそうな予感がする。
そんなふうに多方面で活躍する彼女達だが、ひとつだけ残念なことがある。かつて我々を楽しませ、興奮をかきたてたあの豊かなボディを封印してしまったことだ。歳を重ねた今、熟成されて味わい深くなった肉体を今一度、拝見したい…。
そんな我々の願いが届いたのか、先日、しっかりファンサービスをしてくれたのが、雛形だった。最近は夫の天野浩成と一緒にバラエティー番組に出演し、雛形を常に「ママ!」と甘えて呼ぶ天野。異常なまでの妻への愛情(雛形のグラビア時代のDVDや写真集、グッズなどを大量にメルカリなどで買い集め、所持しているなどなど)がよくネタにされるラブラブ夫婦として知られるが、10月9日の「国民1万人がガチで投票!城下町総選挙」(テレビ朝日系)では、第2位に選ばれた石川県の金沢城下町を夫婦で仲良くロケしていた。
ひがし茶屋街を散策したり、近江町市場で海の幸を堪能していたが、最後に日本三名湯に数えられる山中温泉の宿で、バスタオルを巻いただけの雛形が1人で登場。深いラインがしっかり縦に一本入って、見事な双丘が今も健在であることをアピールしていた。温泉につかると、やや上気した肌が艶やかさをさらに増幅させ、眼福の極み。
ここで天野がいつものように「ママ!」なんて入ってきたら、こちらの気持ちも萎え萎えになるところだが、混浴ではないようで、そんな野暮なことも起きず、しっかりと堪能させてくれた。
ついさっきまで旦那と一緒の姿が映っていたことで、見ているこちらに、まるで「寝取った」かのようなあらぬ妄想まで抱かせ、興奮もひとしお。これで往年の「雛ポーズ」でもとってくれたら言うことなしだったが、贅沢は言うまい。
(堀江南)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

