太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→広島カープの「下半身ビョーキ男」がまた女に手を出して500万円「もう出番はない。戦力外候補だ」
またスキャンダルが炸裂したのは、広島東洋カープの中村奨成だ。既婚女性A子さんと男女関係に発展して、A子さんの夫とトラブルになっていたと「週刊文春」に報じられた。
それによれば、中村が昨年12月に広島市の鉄板焼き店でA子さんに声をかけ、交際に進展。今年3月には山口県内をドライブデートし、高速道路のパーキングエリアで何度も唇を重ねた。一連の行為がA子さんの夫にバレて、中村は謝罪文とともに解決金500万円を支払うことで、示談を図ったという。
中村は昨年10月にSNSで出会った女性を口説き、妊娠させたスキャンダルが噴出したばかりだ。相次ぐ醜聞を、広島のスポーツメディア関係者はバッサリと斬り捨てる。
「前回のスキャンダルの際には、球団上層部から『野球に真摯に取り組め』とお灸を据えられましたが、病的な女グセは治らず、何も変わらなかったということでしょう。カープの闇となっています」
広陵高校時代には、夏の甲子園出場で6本塁打をマークして大ブレイク。地元広島の希望の星として、ドラフト1位で入団したが、デビュー6年で通算2本塁打と、プロの壁にブチ当たっている。今シーズンも18試合で打率1割5分。クライマックスシリーズは、ベンチ入りすらできていない。
「本業を顧みず、そっちのけで遊び回っているため、戦力外候補とみなされています。カープの捕手は坂倉将吾、會澤翼、磯村嘉孝がいるため、もう出番はありません。外野で出場機会を得るしかないですが、打てないので使いどころがない。次の『現役ドラフト』のリストに入って当然でしょう。このまま目を覚まさなければ、プロ野球キャリアは女性スキャンダルによって終了します」(前出・広島スポーツメディア関係者)
身から出たサビによって、先行きは完全に暗転してしまった。
(田中実)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

