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記事全文を読む→柴咲コウ、綾瀬はるか、堀北真希…TV美女たちの意外な本名と芸名の由来
11月17日放送の「しゃべくり007」(日本テレビ系)にTBSを退社しフリーアナとなった田中みな実が登場。アメリカ生まれのため、本名が「田中エイミーみな実」であることを告白した。
ぶりっ子キャラで「嫌いな女子アナランキング」では常に上位にランクインしていた田中だが、“エイミー”というミドルネームを聞くと、急にエレガントな空気が漂い好印象に変わるから不思議なものだ。
そこで気になるのが、TV美女たちの本名。「イメージが命」の女性タレントにとって、芸名の選択を誤れば、その後の人気に大きく影響するのは言うまでもない。
「先日、元サッカー日本代表の中田英寿との熱愛が発覚した柴咲コウの本名は“山村幸恵”です。ファンデーションのCMでブレイクした頃から、その美貌は群を抜いていましたが、どことなく“庶務課のOL”のような響きの『山村幸恵』のままだったら、化粧品のイメージには合わなかったはず。地味な本名を捨てて大正解でしょう。少女漫画『GOLDEN DELICIOUS APLLE SHERBET』に登場する『柴崎紅』というヒロインの名前からとったそうです」(芸能ライター)
もし中田と結婚したら「中田幸恵」だが、やっぱりちょっと地味!?
主演ドラマ「きょう会社休みます。」(日本テレビ系)が絶好調の綾瀬はるかの本名は“蓼丸綾”。
「ホリプロのスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞し、当初は本名のままグラビアを中心に活動。ただ、さすがに『たでまる』は難しすぎたのか、名前のほうの『綾』を苗字にもっていき、広島時代に親友だった『はるか』を語呂の良さで拝借している」(芸能関係者)
一方、堀北真希は古風な顔立ちに似合わず、本名は“原麻里奈”という今時ネーム。
「一時は原真希も候補だったが、“腹巻き”と同音になるので却下されたとか」(前出・芸能ライター)
いずれの面々も、本人のイメージとジャストフィットした芸名があったればこそ、国民的な人気者になれたのだろう。
アサ芸チョイス
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